エネルギー・コンシェルジュ

menu
English/Japanese

電気のイロイロ Q&A

電気の切り替えと言われても、料金以外にも色々な疑問や不安もあり、とりあえず、後回しにされている方も多いのでは。さらには、セットメニューが複雑で、切り替えたのに安くなったのかどうかも不明なプランもあるので、悩まれてしまうのも事実です。
こちらには、疑問や不安の代表的なものを抜粋して解説していますが、初めて切り替える方には、シンプルに電気のみ、もしくは、電気+ガスで、切り替えることがオススメです。

  • #1 切り替え申し込みから、いつ開始?

    お申し込みのお問い合わせで最も多くいただくのは、 「例えば今日申し込み手続きをしたら、いつから切り替わるのですか?」というもの。 半月後?1ヶ月後?・・・ 自分で何かをするわけではないので、少し不安になってしまいますよね。

    答えは「検針日」です。

    スマートメーターの設置有無にかかわらず、ご家庭のお客様をはじめとした低圧の需要家様におかれましては、供給開始は検針日切り替えとなります。基本的にはお申し込みから半月経過した初回の検針日にて切り替えが可能となりますが、スイッチング処理などが混雑した場合は次々回検針日の切り替えとなることもございます。

  • #2 スマートメーターってなに?

    電力の切り替えを検討すると必ず目にするキーワードの「スマートメーター」。
    みなさんはスマートメーターをご存知ですか?

    スマートメーターとは、通信機能があり、遠隔地からの検針が可能になる新しい電力量計のことです。
    電力使用量を計測するだけでなく、電気をどのように使用しているかも把握してくれる精度の高い計測器なのです。

    電力会社の変更の際にはスマートメーターである必要があるため、従来のメーターから切り替わってない場合は新しく契約する電力会社が切り替えの手配をしてくれるので安心です。メーターの交換については、原則無償で、立会いも原則不要です。

  • #3 新電力に切り替えたら、停電が増える?

    新電力に切り替えると、停電が増えたり、突然使えなくなったり・・・
    電気料金は安い方がいいけど、供給が不安定だったりするのでは?

    という御質問もよくいただきます。

    ご安心ください!新電力に切り替えたからといって、停電が増えることはありません!
    皆さんの使用場所まで電気を届けてくれるのは、これまでと同じ地域電力(東京電力など)の送配電網ですので、どの電力会社を選んでも安定供給は変わることはありません。
    ですので、新電力の契約者だけが停電することは無いですし、万が一の災害時の停電などでも、契約会社によって復旧に差が出るということもありません。

  • #4 引越し時の電気開始手続き

    引越し先のお部屋が決まると、いよいよ引越しの実感が湧いてきますね。そんな期待感とは裏腹に、引越しにまつわる手続きに面倒を感じることも。そこで今回は、電力自由化によって変わりました「お引越し先での電気の開始手続き」の方法についてご説明します。
    ここでは、ecoistがオススメする新電力のLooopでんきでのお手続きをご紹介します。

    お引越し先&お引越し日が確定しましたら、

    • ① 先ずは、こちらのページにアクセスを
      https://looop-denki.com/low-v/apply/

      Looopでんき Looopでんき

    • ② 個人情報の取り扱いに同意いただき、「お引越し先での新たなお申し込み」のほうのアイコンをクリックしてください。

      Looopでんき Looopでんき

    • ③ お引越し先などのご住所やカード情報などの必要事項のご入力をいただけましたら、お引越しと同時に、Looopでんきをご使用いただくことができます。

    また、Looopでんきに既にご契約中の皆さまは、「ご契約者さま専用マイページ」にて、引越し先での供給開始のお申し込みが簡単に行えます。

  • #5 供給地点特定番号ってなに?

    電力の切り替えをする時に必ず必要になるもののひとつに「供給地点特定番号」があります。
    聞きなれない名前なので、そんな番号知らないよ、という方がほとんどかと思います。
    「供給地点特定番号」とは、電気のご使用場所を特定するために使用場所単位に設定されている22桁の番号です。全国で統一規格なので、どこの電力会社を利用していても22桁になっています。
    以前は自由に電力会社を変えることができなかったため、地域電力会社が独自で設定しているお客様番号等での管理でしたが、電力自由化によりどこの電力会社も共通で使える番号が必要になり「供給地点特定番号」が新しく割り振られることになったのです。
    これにより使用場所を効率よく特定し、電力の切り替え作業がスムーズに行えるようになりました。
    「供給地点特定番号」は電力会社からの検針票や請求書、ホームページのマイページ(ご自分のアカウントページ)で確認できます。
    切り替え手続きの際はこの「供給地点特定番号」をご用意のうえ、お手続きをしてくださいね!

  • #6 マンションでも切り替えは可能?

    「マンションに住んでいる人は電力会社の切り替えができない」という話をお聞きになったことはありませんか?
    ここでは、マンションやアパートなどの集合住宅にお住まいの方が気になっている疑問にお答えしたいと思います。

    「工事が必要らしいから、賃貸では無理かな・・・」と思っている方も多いのですが、契約の状況によっては、マンションに住んでいても電力会社を自由に選んで切り替えることが可能なのです。

    マンションでの電力契約には、お客様が電力会社と個別に契約している場合と、マンション単位で一括受電契約をしている場合があります。個別契約でしたら新電力にお申し込みいただけますが、一括受電契約のマンションは残念ながらお客様単位でのお申し込みはいただけません。

    詳しくは現在ご契約中の電力会社か、マンションの管理組合に問い合わせてみてくださいね。

  • #7 燃料費調整制度、再生可能エネルギー発電促進賦課金とは何ですか?

    電気代の利用明細を見ると、使用した電気代以外にもいくつか支払っている料金がありますよね。それが何の料金かよくわからない・・・という方の疑問にお答えします!

     
    〇燃料費調整制度とは
    石油、石炭、天然ガスなど、火力発電に使う燃料は為替レートや原油価格等の影響を受けやすいのですが、 その燃料の価格変動に応じて迅速に電気料金に反映させ、毎月自動的に電気料金を調整する制度のことをいいます。 飛行機に乗る際に燃料サーチャージを支払うように、電気代にも燃料費の調整額が含まれるのです。
    電力会社は電気料金の単価を設定するとともに「このぐらいの価格で燃料を買い付けることができる」という「基準燃料価格」を設定します。その上で、原油・石炭の貿易統計価格をもとに「平均燃料価格」という、直近3ヶ月間の平均値を算出します。この「平均燃料価格」と「基準燃料価格」を元に燃料調整額が決定され、それらは電気の使用料に応じて2か月後の電気代請求時に反映されます。
    〇再生可能エネルギー発電促進賦課金とは
    再生可能エネルギーの導入を促進するために、国の法令に基づいた「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」に定めれられた価格で、再生可能エネルギーの電力を買い取るための財源を、電気の使用者全体で負担するための賦課金のことをいいます。この賦課金はどの電力会社から電気を購入する場合であっても、賦課されます。

    詳しくは、資源エネルギー庁のWEBサイトをご確認ください。
    https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/surcharge.html

  • #8 低圧電力・高圧電力の違いは?

    電力自由化が始まって、初めて「高圧電力」「低圧電力」という言葉をお聞きになられた方も多いのではないでしょうか。今回はその2つの違いについてご説明したいと思います。

    低圧/高圧の違いは、電圧の大きさを意味していて、600V以下を低圧、600Vを超えて7,000V以下を高圧といっています。高圧電力は6600Vで引き込んだ電力を使用したい電圧に変圧して使用しますが、低圧電力は電柱の上についているトランス(変圧設備)で電力を100Vや200Vに変圧してユーザーに送ります。

    高圧電力の対象になるのは主に工場や病院、デパートなど電気の使用量の多い大型施設で、低圧電力は一般家庭や小規模店舗や事業所のように、電気使用量が比較的少ない施設が契約の対象となります。

  • #9 電気料金でよく聞く「アンペア」とは?

    電気料金に関してよく聞く「アンペア」とは何のことかご存知ですか?アンペアとはどういうもので、アンペアの大きさが違うと何が変わるのかご説明したいと思います。

    アンペアとは電気の流れる量を表す単位のことです。アンペア制は主に「従量電灯」プランに使用されていて、10A (アンペア)・15A・20A・30A・40A・50A・60A と7段階で契約数ごとに異なる基本料金が設定されています。

    契約アンペア数が大きくなると基本料金もその分上がりますが、より多くの電気を流すことができるため、一度に多くの電灯や電化製品を使用することが可能となります。アンペアを意識しながら生活することで電気代の節約につながります。1人暮らしだと20Aの契約で十分と言われていますが個々の使用状況によって足りない場合もあります。

    なお、ecoistがオススメするLooopでんきは基本料金0円なので、契約アンペア数によって料金が変わることはありません!使用した電力量に応じてお支払いいただく納得の料金プランをぜひ一度ご検討ください。

  • #10 電力の単位 kWh(キロワットアワー)とは?

    電化製品の「消費電力」の欄には「W」の表記がありますよね。W(ワット)とは、電気のエネルギーを使って仕事をする能力の大きさのことです。Wの種類にはキロワット、メガワット、ギガワットがあります。電力とセットで目にする単位といえば、「kWh(キロワットアワー)ですが、これがどういった単位なのかをご説明したいと思います。

    まずWh(ワットアワー)についてですが、これは1Wの電化製品を1時間使用した場合の「消費した電力量」を表します。たとえば、100Wの電球を1時間点灯させたときに消費する電力量は100Whとなります。1,000Whで1kWhとなり、電気料金のうち、従量料金はこのkWhごとに単価を乗じて計算されますが、1kWhあたりの電気料金は電力会社によって異なります。

    電気代の節約を考える場合は、毎月の消費電力量を少なくする必要があるわけです。安い電気料金プランを探す場合も1kWhあたりの料金もポイントになります。

  • #11 なぜ電力は自由化されたの?

    電力自由化の最大の目的は、市場をオープンすることによる電気料金の値下げでした。
    さまざまな企業が電力市場に参入でき、新たなサービスなどを組み合わせた料金プランが登場することで、エネルギー関連サービスの多様化と経済全体の活性化が期待されています。全ての消費者が対象となった電力自由化は、電力会社や料金プランを自由に選択でき、ライフスタイルや考え方で電力会社を「選べる」時代になりました。

    「電力自由化」という言葉を耳にするようになったのが東日本大震災の後でしたので、急に決まったこのように感じるかもしれませんが、実は日本での電力自由化は、2000年からビルや工場など大量に電気を必要とする企業向けに始まっていました。2016年からは企業以外の飲食店や小規模店舗、ご家庭などの電気も自由化の対象となり、「電力小売全面自由化」として全ての電圧区分に対して電気の小売りが自由化されていました。

  • #12 店舗やオフィスでも電力の切り替えはできるの?

    電力自由化によりご家庭の電力会社の切り替えは盛り上がりつつありますが、オフィスや小規模店舗も切り替えができるのでしょうか?

    答えは、物件によります。

    多くのオフィスビルや小規模店舗では、建物のオーナーが電気の契約をして、そこから各テナントに電気代の請求をしています。その場合、電力会社と契約をしているのはオーナーなので電力会社を切り替えることはできません。

    ただし、マンション物件などをオフィスや店舗にしている場合など、電力会社と契約をしていれば切り替えは可能です。分けるポイントは、電力会社から電気代の請求書がきているかどうかになります。直接請求書がきていれば切り替え可能。電力会社を切り替えるだけで、特に手間もデメリットもなく電気代の削減ができます。ぜひご検討ください!

  • #13 電気料金の従量制料金ってなに?

    電気の使用量に応じて計算される「従量制料金」という言葉をご存知ですか?「従量制料金」がどのように計算されて電気代に加算されるのかをご説明します。

    「従量制料金」とは、電気の使用量に応じて計算される料金のことをいいます。電気料金のプランごとに、1kWhあたりの「電力量料金単価」が決められており、ひと月の合計使用電力量にその単価をかけた分が月々の電気料金に含まれて請求されます。

    ほとんどの電力会社では「電力量料金単価」はどれだけ電気を消費したかによって変動します。一般的には3段階に分けて変動していき、段階を経るごとに高くなっていくのです。この3段階料金制の仕組みは、120kWhまでが第一段階料金、次の300kWhまでが第二段階料金、300kWh以上が第三段階料金となっています。

    なんだか少し難しいですよね・・・

    でも、ご安心ください! ecoistがオススメするLooopでんきはシンプルな一律従量料金、使った分だけお支払い。さらに基本料金もずーっと0円です!

  • #14 漏電ってどういうこと?

    漏電とはその名の通り、電気が漏れている状況のことを言います。電気器具類などには、電気が漏れないように「絶縁」という処理が施されていますが、漏電の原因は電線が傷ついたり、老朽化して被覆がはがれるなどの原因によって漏電するケースがほとんどです。また、防水処理をされていない電気器具が水を被った場合などにも漏電は起こります。

    漏電することでどのようなデメリットがあるのでしょうか?

    漏電によるデメリットは電力の損失だけではありません。感電や火災の原因になることもあり、最悪の場合命を落とす事態も考えられます。漏電していても、電気製品はいつもと変わらず使用できることが多いので、気が付きにくいケースが多いようです。

    電気使用量が異常に増えていたり、建物の金属部分に触れるとビリビリとしびれる感覚がある場合は漏電を疑いましょう。万が一漏電が発覚した場合は、電気工事店などに連絡して点検してもらうのが安全かつ確実です。

    また、日常のちょっとした心がけで漏電を防止することができるので、是非とも対策をしてくださいね。

    • ● 電気コードを折ったり曲げたり、束ねた状態で使わない
    • ● ほこりがたまらないようにプラグやコンセントを定期的に掃除する
    • ● 濡れた手で電化製品を使わない

  • #15 電気の見える化ってなに?

    最近よく耳にする「電気の見える化」という言葉。具体的には何を意味し、どういう場合に使われるのでしょうか?

    「電気の見える化」とは、PCやスマホの画面上で「電気使用量」をグラフなどでリアルタイムに確認できるサービスのことです。スマートメーターの登場により「電気の見える化」が可能になりました。電気使用量を確認できるようになることで、電気の使いすぎを意識したり、電気の使い方を見直したりすることができます。

    また、「電気の見える化」ができるようになると、グラフをみているだけで楽しめます。留守の間や深夜の時間帯にも意外と電気を使っていたり、起きる時間に合わせて使用量が増えたりしていることに気づくでしょう。長期の出張や旅行などで家を不在にする時も、自宅の電気の使用状況を外から確認することができるので、防犯などにも役立つと言われています。

    ecoistがオススメする「Looopでんき」では、ご契約いただいたお客様にご利用いただけるアプリを用意しています。1時間ごとの電気使用量はもちろん、節約額や大手電力会社と比較した料金の削減額を表示することもできます。

    毎月チェックすると、節約を実感することができます!ぜひ、お試しください。

  • #16 ブレーカーはどうして落ちるの?

    ご家庭で電化製品を使用している最中に、ブレーカーが落ちて停電のようになってしまった経験はありませんか?
    ブレーカーは大きく分けると3種類あり、落ちる原因もそれぞれ異なります。

    ブレーカーの種類と、落ちないようにする対策についてご紹介します。

    ① アンペアブレーカー
    電力会社はご家庭ごとに契約を結んでおり、一定の電力量までしか供給できないようになっています。これを契約アンペア数といい、アンペアブレーカーは、消費電力が契約アンペア数を超えてしまった場合電気の流れを遮断する仕組みになっています。つまり、家全体の電気の使い過ぎが原因ですので、電気を使う時間帯を分散させるか、電力会社との契約内容を見直すことが対策となります。
    ② 安全ブレーカー
    各部屋へ電気を送るための回路ごとのブレーカーで、同じ形のスイッチが複数あり、コンセントまでの電気の回路とそれぞれ接続しています。特定の部屋で電力を使用しすぎると停電します。ブレーカーの落ちた部屋で一度に使う電気の量を減らすか、大きな電力を使う家電などのコンセントは別回路のものに変える必要があります。
    ③ 漏電ブレーカー
    漏電事故を防ぐための装置で、ご家庭ではメインのブレーカーとして使用されることが多いようです。漏電ブレーカーが作動したということは、どこかで漏電が起きている可能性が高いと言えます。漏電ブレーカーが落ちた場合は、安全ブレーカーのスイッチを全て切り、漏電ブレーカーを「入」にしたうえで、安全ブレーカーをひとつずつ入れながら漏電箇所を確認する必要があります。漏電箇所がわからない場合は無理をせずに電力会社に連絡しましょう。

  • #17 発送電分離ってなに?

    「発送電分離」という言葉をご存知でしょうか?

    日本の電力自由化において、発電と送配電を分離することの意味や、そのしくみについてご紹介したいと思います。

    発送電分離とは、「発電と送電を分離すること」です。発電所で電気を作り、家庭やオフィス、工場などの利用者(需要家)に届けるには発電設備と送電設備が必要で、その両方を旧一般電力会社が所有し管理しています。これを分離するというのは、送電や配電のネットワークを発電設備から切り離して独立させ、すべてを電力事業者が平等に利用できるようにすることです。

    市場の競争を通じて電気料金を下げるためには、新電力会社が旧一般電力会社と同様に送配電網を利用できることが不可欠です。そこで、電力供給の中枢を担う送配電部門が独立性・中立性を確保するために、いままでの旧一般電力会社の発電・小売部門から分離されることとなりました。これを発送電分離といいます。

    発送電分離は単に発電部門と送電部門を分けるだけでなく、自由化された電力市場が十分機能するように制度作りやルール作りをする必要があると言われています。電気の安定供給を維持しつつ、課題の一つ一つを解決し、ユーザーベネフィットにつなげる作業がこれから求められています。

  • #18 電気は「買う」から「作る」時代

    これまでの太陽光発電といえば「売電(電力会社に電気を売ること)」を目的としていましたが、近年は発電した電気を自分たちで使う自家消費型ソーラーが注目されています。

    この発想は、住宅用では一般的な仕組みでしたが、規模の大きな事業用に関しては設置に要するコストが高額となるために、自家消費用として導入することにメリットが見込めず、必然的に全量売電というスタイルを取らざるを得ない状況でした。しかし、設備導入コストが大幅にダウンしてきたことで、事業用途による自家消費のための太陽光発電の導入がこの数年で増加してきたのです。

    自家消費とは、電力を自分で発電し、自分で使用すること。これまでの売電収入モデルではなく、発電した電気を自分で使用し、本来払うべき電気代を削減することにより設備代の回収に充当するというのが自家消費モデルとなります。

    自家消費モデルで足りない電力は安価な電力会社から購入する共に、節電対策も行うことで、よりコストセービングが向上されます。100㎡以上の空いている施設の屋根、隣接する土地を所有されているという事業様にとって、電気は「買う」から「作る」ものに変わっています。ぜひ、ご検討されてみて下さい。